病院シンボル・ゆるキャラ紹介
シンボルマークについて
国立病院機構初の病院ゆるキャラ 『ヘリドッグ太』
ヘリドッグ太マーク
ドクターヘリとヘリドッグ太
この度、平成23年6月1日に、長崎医療センターでは、巷でいういわゆる『ゆるキャラ』を病院公認マスコットとして認定しました。
名前は『ヘリドッグ太』(Heli-Dogta)といい、長崎医療センターで活躍しているドクターヘリと犬のドッグを融合して考案されました。ちょっと言いにくいのですが、作者によれば言いにくいところが〈こだわり〉とのことです。作者は当院の内科医師N先生です。
この『ヘリドッグ太』は院内では誰でも画像としてダウンロードでき、スライドなどで既に多くの皆さんに使っていただいています。
『ヘリドッグ太』の着ぐるみは、健康フェスタや小児科でのクリスマス会などの院内行事の他、研修医募集の説明会、看護師募集の説明会などで当院をアピールするマスコットとして活躍しています。
(記):副院長

離島など地域に足場を置く心暖かい医療(ピンク)という二つの翼で長崎の地(N)より飛び立つ水鳥をイメージしています。
『高度医療』 『臨床研究』 『教育・研修』 『国際医療協力』の四本柱より、広く世界へ情報発信する図を表しています。
大いなる歴史と、世界に目を向けた医療ネットワークの発信拠点である姿を美しく、親しみやすく、そして雄大にデザインしています。