活動報告このページを印刷する - 活動報告

長崎ヴェルカが病院訪問してくれました!

2024年2月21日、プロバスケットボールクラブ長崎ヴェルカが病院訪問をしてくれました!今回の訪問は、“小児病棟で闘病中の子供たちや患者さんを選手が勇気づけたい”という想いで実現しました。
松本健児リオン選手、ジャレル・ブラントリ―選手・荒谷裕秀選手、長崎ヴェルカチア&ダンサーズのSANA、MIKU、マスコットのLUCAは、小児病棟で子供たちとジャレル・ブラントリ―選手が書いた絵の色塗りをしたり、リハビリテーション科でも患者さんと交流したり、と楽しい時間を過ごすことができました。共にパワーをもらって、選手、患者さん、医療従事者も大きな笑顔を見せていました。長崎ヴェルカの更なるご活躍を応援してまいります!

令和6年能登半島地震へのDMAT隊派遣について(2024年1月31日)

能登半島地震被災者救済の為のNHO医療班第二陣5名が、輪島に向けて出発しました。
熊本地震の時にも支援に向かったメンバーもいて、「当院に勤務しているからできる被災者への支援をおこなってきます」と挨拶されて、元気に出発しました。

令和6年能登半島地震へのDMAT隊派遣について(2024年1月26日)

本日、NHO医療班チーム5名の出発式をおこないました。
「現地で被災されている方々に、その人がその人らしく暮らせるように、笑顔をお届けしたい」と 能登半島の輪島に向けて出発しました。

令和6年能登半島地震へのDMAT隊派遣について(2024年1月19日)

令和6年能登半島地震へのDMAT隊派遣について(2024年1月17日)

能登半島地震において被災された方々のためにDMAT隊を派遣することを決めました。
我々のチームワークを発揮することで、能登半島の人々に、希望と心のヒカリをお届けしたいと思います。

ハローキティがお見舞いに来てくれました!