病院沿革このページを印刷する - 病院沿革

平成30年(2018) 10月 第18回国病久原会開催
  4月 高度救命救急センター指定
  3月 臨床検査室ISO15189:2012取得
平成29年(2017) 8月 第5回長崎医療センターがんフォーラム開催
  7月 長崎医療センター公式facebook運用開始
  3月 医師同乗高規程救急車(EMTAC)運用開始
平成28年(2016) 11月 第11回健康フェスタ開催
  11月 医科特定共同指導受審
  8月 第4回長崎医療センターがんフォーラム開催
  6月 第1回長崎医療センターしょうぶフォーラム開催
  5月 熊本地震 医療支援救護班派遣
  4月 熊本地震 医療支援救護班派遣
  4月 熊本地震 DMAT派遣
  4月 DPC医療機関群II群(高診療密度病院)指定<長崎県内初>
  4月 認定看護師(Japan Nurse Practitioner)活動開始
  3月 原子力災害拠点病院指定
 
 平成27年(2015) 11月 第10回健康フェスタ開催
  8月 広島被爆エノキ植樹式
  7月 第3回長崎医療センターがんフォーラム開催
  6月 ドクターヘリ安全運航5000回記念式典
  6月 日本医療機能評価機構認定(精神科病院)3rdG:Ver.1.0
  6月 日本医療機能評価機構認定(一般病院2)3rdG:Ver.1.0
  3月 人材育成センター地下に大村消防署久原分署設置
  3月 人材育成センター落成式典
  3月 デジタルマンモグラフィ撮影装置導入
 
 平成26年(2014) 11月 第9回健康フェスタ開催 
  10月 カザフ国立医科大学との共同交換教育プログラムに関する覚書締結 
  10月 病院ホームページリニューアル
  10月 長崎医療センター脳卒中ホットライン開設
  10月 県央がんセンター開設
  9月 電子カルテシステム更新
  9月 長崎県周産期支援システム導入
  8月 ヘリポート駐機場等落成式
  6月 第2回長崎医療センターがんフォーラム開催
  3月 PET/CT稼働開始
  1月 『あかしや医師の会』第1回総会開催 
 
平成25年(2013) 12月 脳死移植ドナー患者さん(15歳未満)からの臓器提供を実施
  11月 第8回健康フェスタ開催
  10月 南京大学医学院付属鼓楼医院訪問団第9回学術交流会開催 
  7月 第1回長崎医療センターがんフォーラム開催
  4月

経済連携協定(EPA)に基づいた看護師候補者への教育支援看護師国家試験外国人候補者合格 

  3月 長崎医療センター研修医同窓会『あかしや医師の会』設立
  2月 カザフスタン国立内科循環器病研究所からの訪問団 
 
平成24年(2012) 12月 南京大学医学院附属鼓楼病院120周年記念式典
  11月 第7回健康フェスタ開催
  10月 臨床研究センター10周年記念式典
  9月 カザフスタン医科大学との学術交流協定調印
  6月 ドクターヘリ出動3,000回を超える
  5月  CT装置更新(アジア圏臨床稼働第1号機導入)
  4月  予約入院支援センター開設
  4月  江﨑宏典院長就任
 
平成23年(2011) 12月  がんサロン『語らん場』開設
  11月  カザフスタン循環器・内科学・化学研究所と学術交流協定を更新
  11月  第6回健康フェスタ開催
  11月  NIMAS(医師輸送ヘリコプター)運行開始
  10月  へき地医療拠点病院
  7月  がん放射線治療棟 完成
  6月  長崎医療センター公認マスコットキャラクター『ヘリドッグ太』誕生
  4月  患者図書室あかね開設
  3月  研修医宿舎『あかしや新館』完成
  3月  東日本大震災被災地区に医療班を派遣
  3月  長崎医療センター附属看護学校 閉校式
  3月  長崎医療センター附属看護学校 第62回生卒業証書授与式・記念碑除幕式
 
平成22年(2010) 12月  脳死移植ドナー患者さんからの臓器提供を実施(4臓器を5施設へ)
  11月  第5回健康フェスタ開催
  11月  第64回国立病院総合医学会(会長:米倉正大、副会長:上野道雄)開催
  10月  患者サポートマネージャ配置
  9月  脳死法改正後初めて脳死体からの腎移植を実施
  4月  日本医療機能評価機構認定(ver.6)
  4月  アイランドナースネットワーク発足
  1月  インドネシア看護師候補者2名受け入れ
中国南京大学医学院付属鼓楼病院との学術交流締結更新
卒後臨床研修評価機構認定
 
平成21年(2009) 9月  電子カルテシステム更新
  7月  皇太子殿下ご行啓
  6月  日本医療マネジメント学会開催(長崎市)
  4月  スキルスラボラトリー(医療技術向上室)開設
  4月  活水女子大学看護学部開学式
  1月  精神科10対1看護取得(九州2番目)
精神科10対1看護取得(九州2番目)
 
平成20年(2008) 11月  第4回健康フェスタ
  10月  NST臨床実地修練研修(第1回目開催)
  9月  活水女子大学看護学部本館起工式
  7月  医療相談支援センター開設
  7月  マンモグラフィ検診施設 画像認定取得
  4月  小児循環器学会 専門医修練施設群認定
  4月  米倉正大院長九州ブロック理事に就任
  3月  長崎県ドクターヘリ 500回 出動達成
  3月  職員リース宿舎「ジュネス」完成
  2月  病院ホームページ改訂
 
平成19年(2007) 11月  第3回健康フェスタ開催
  9月  附属看護学校 開学60周年記念式典
  8月  肝疾患診療連携拠点病院に指定
  7月  総合周産期母子医療センターに指定
  4月  カザフスタン循環器・内科研究所学術交流締結
  4月  7対1看護導入
  4月  教育センター開設
  4月  医療相談支援センター設立
  3月  フィルムレス開始
  3月  職員リース宿舎「ラフィネ」完成
  2月  緩和ケアチーム活動開始
 
平成18年(2006) 12月  ドクターヘリ運用開始
  11月  北華大学学術交流締結
  11月  第2回健康フェスタ開催
  7月  新MRI導入稼働
  7月  DPC導入
  6月  外来化学療法センター設置
  4月  2対1看護導入
 
平成17年(2005) 11月  第一回健康フェスタ開催(毎年11月開催)
  7月  DPC調査協力病院開始
  4月  日本医療機能評価機構認定(ver.4)
  3月  乳房X線撮影装置(マンモグラフィ装置)稼働
  3月  ヘリポート開所式
  2月  患者さま相談室設置
  1月  がん疾患診療拠点病院に指定
 
平成16年(2004) 11月  栄養サポートチームNST活動開始
  10月  中国南京大学医学院付属鼓楼病院医学交流締結
  10月  地域医療連携ネットワーク(あじさいネットワーク)開始
  10月  第3回大村市都市景観賞『新しい建築部門』受賞
  10月  電子クリティカルパス運用開始
  8月  オープンシステム開始(産婦人科)
  5月  リストバンド開始
  5月  新研修医システムによる研修開始
  4月  MSW設置
  4月  長崎大学大学院医歯薬総合研究科連携講座(肝臓病学講座)開設
  4月  離島・僻地医療支援センター開設
  4月  長崎大学連携大学院指定
  4月  独立行政法人国立病院機構長崎医療センター附属看護学校と名称変更
  4月  独立行政法人国立病院機構 長崎医療センターと名称変更
  3月  完全電子カルテ化
  3月  新外来管理棟完成移転
 
平成15年(2003) 4月  地域医療支援病院認定
  3月  病院裏高速道路通用口開始
 
平成14年(2002) 10月  臨床研究センター開設
  10月  病院ホームページ改訂
  4月  専任リスクマネージャー設置
  4月  米倉正大第六代院長就任
  3月  電子カルテオーダリング開始
 
平成13年(2001) 9月  新病院竣工
  4月  長崎医療センター附属看護学校に名称変更
  4月  国立病院長崎医療センターと名称変更
 
平成12年(2000) 9月  新病院上棟式
  4月  新研修医宿舎『松移館』完成
 
平成11年(1999) 10月  長崎県防災ヘリによる急患搬送開始
  10月  東海村臨界被爆事故医療チーム派遣
  4月  矢野右人第五代院長就任
  3月  高度専門医療施設
  3月  基幹医療施設(成育)の指定
  3月  高度総合医療施設
  3月  高度専門医療施設(準ナショナルセンター)(肝疾患)の指定
  3月  日本初の脳死腎移植
 
平成10年(1998) 9月  脳死臓器移植指定病院
  6月  臓器提供施設
  4月  倫理委員会設置
  1月  全面建て替え整備工事起工式
 
平成8年(1996) 12月  基幹災害医療センター
 
平成7年(1995) 12月  登録腎移植施設
  8月  ユニセフ・WHO 赤ちゃんにやさしい病院に認定
  6月  指定HLA検査センター
  1月  阪神淡路大震災医療チーム派遣
 
平成6年(1994) 3月  エイズ拠点病院
 
平成4年(1992) 11月  島原鉄道列車事故医療チーム派遣
 
平成3年(1991) 5月  雲仙普賢岳噴火災害医療対策本部設置
  2月  長崎県離島医療情報システム運用開始
 
平成2年(1990) 10月  総合診療センター
  9月  政府中東貢献策・日本医療団先遣隊サウジ派遣
  8月  開放型病院として承認
  5月  肝臓電子カルテ開発
 
昭和63年(1988) 12月  母子医療センター設置
 
昭和61年(1986)   高度総合診療施設(九州のブロックセンター)に認定
 
昭和58年(1983) 10月  地域医療研修センター設置
  8月  寺本成美第四代院長就任
 
昭和56年(1981) 12月  地方腎移植センター及び腎移植施設に指定(平成7年改編)
  10月  WHO肝炎協力センター指定
 
昭和55年(1980) 11月  精神科リハビリセンター、水治療室、血液透析室開設
  4月  母子医療センター設置
 
昭和53年(1978) 3月  救命救急センター設置(国立病院で初めて)
 
昭和52年(1977) 12月  臨床研究部設置
 
昭和51年(1976) 4月  難病肝疾患基幹施設設置
 
昭和50年(1975) 12月  臨床研修モデル病院に指定
  7月  僻地中核病院の指定
  4月  難病【肝疾患】基幹施設に認定
  4月  日本内科学会認定内科専門教育病院に認定
  4月  国立長崎中央病院附属看護学校に名称変更
  4月  国立長崎中央病院と名称変更
 
昭和49年(1974) 12月  心電図電話電送システム実用化
  8月  離島医師センター(ドクターバンク)開設
  4月  放射線科専門医教育認定機関に指定
  4月  脳神経外科専門医教育認定機関に指定
 
昭和48年(1973) 4月  僻地親元病院、臨床検査センターの指定
  4月  精神医療センター初期機能訓練開設
  4月  医学的リハビリテーションセンター施設
 
昭和47年(1972) 4月  血液透析センター開設
 
昭和46年(1971) 4月  救急医療センター開設
  4月  医師の臨床研修病院へ指定
 
昭和44年(1969) 9月  皇太子ご夫妻の行啓
  4月  横内 寛第三代院長就任
 
昭和42年(1967) 7月  人間ドックセンター設置
 
昭和40年(1965) 7月  がん診療施設 開設
  4月  平井 孝第二代院長就任
 
昭和35年(1960) 8月  循環器(心臓)センター 開設
 
昭和34年(1959) 4月  ヘリコプターによる緊急搬送と治療開始
 
昭和32年(1957) 7月  諫早地区大水害救護班派遣
  4月  小児医療センター(含 母子医療センター)・未熟児センター開設
 
昭和25年(1950) 7月  国立長崎病院を統合
 
昭和24年(1949) 5月  天皇陛下本院に行幸
 
昭和22年(1947) 10月  高等看護学院を付設
 
昭和21年(1946) 4月  篠崎哲四郎初代院長就任
 
昭和20年(1945) 4月  厚生省へ移管され国立大村病院として発足
 
昭和17年(1942) 10月  大村海軍病院として運営開始
昭和17年(1942) 7月  佐世保海軍病院大村病舎として創設